2009.8.18 【日光】「城山よりみち直売所」オープン (下野新聞)
25人で協力会を組織。出品者は90人に広がる。
将来的には加工品の販売や軽食もできる施設に。
2009.8.4 【宇都宮】宇都宮中心街で農村料理 (下野新聞)
直売所に出荷する野菜を使った農村レストランをラパーク
長崎屋宇都宮店に開店。東京で農産物直売所の開業を
目指す。 宮こだわり野菜
2009.4.22 【宇都宮】
「とちぎ市民まちづくり研究所」が宇大前にカフェ開設。
学生・主婦のコミュニティビジネスを支援する。(下野新聞)
2009.4.22 【宇都宮】「とちぎライトセンター」こだわりのクッキーを販売
施設利用者の自立を目指す。クッキーは無添加にこだわり
国産小麦を使用し、甘さ控えめ。 (下野新聞)
2009.4.22 【宇都宮】うつのみや表参道スクエアで農産物販売
にぎわうバンバの復活を目指す。 (下野新聞)
「マロニエセントラルマーケットプレイス」
(主催宮まちづくりネットワーク)
2009.4.3 【下野】天平の丘公演「淡墨亭」再開 (下野新聞)
元町長、元町議を中心に地元の主婦や農家で新体制で
地元ならではのもてなしを。
2009.2.10 【大谷】大谷石細工手軽に楽しめるまちかど観光体験館
「河内屋奇岩体験館」オープン
(下野新聞)
植木鉢や灰皿等の石細工作りが体験できる。要予約
2009.1.21 【栃木】登録有形文化財の蔵で農産物直売所オープン
「とりたて野菜・低農薬米 蔵のまち直売所」
街なかの観光スポットである蔵を活用し、中心市街地の
活性化につがなると期待。
2008.12.16 【宇都宮】企業などから市民活動への寄付を仲立ちする
「とちぎコミュニティファンド」基金発足1年(下野新聞)
2008.12.8 【那須烏山】竹を使って灯籠作り(下野新聞)
市内の若者で立ち上げた、映像制作や地域活性化のた
めのイベント企画会社「コーラス」が主催。 竹灯籠制作
や、灯籠を活用したまちづくりに。
2008.11.19 【塩谷】「すいとん」で地産地消推進に一役(下野新聞)
そば粉アレルギーをもつお客様に限定メニュー(10食)と
して提供。原料小麦粉や具材は地元で調達。
200811.18 【茂木】地域通貨でお買い物 (下野新聞)
農村ボランティア
等の農作業の対価に地域通貨を付与し
農村レストラン・直売所で買い物
2008.10.4 【福島県西郷村】学校給食に地元食材を使用(朝日新聞)
野菜は約3割を同村産でまかなう。NPO清澄の村
2008.10.2 【日光】中心市街地に「手づくり工房あむあむ」開設
女性講師4人が協力し工房を開設 (下野新聞)
講座:「編み物」「押し花」「ポーセラーツ」「トールペイント」
2008.9.25 【さくら】中心市街地に農産物直売所「菜果よし」が開店
近隣のスーパー3店舗が閉店したため、地域住民の買い物
に支障。閉店したスーパーの空き店舗を活用 (下野新聞)
2008.9.10 【那須塩原】在来種「那須野秋そば」を原料とした焼酎発売
地産地消のブランド商品として商標登録を実施(下野新聞)
2008.7.30 【茂木】廃校舎に「昭和村」を再現(下野新聞)
校庭に昭和の商店街を再現
里山景観を生かし宿泊・農業体験で地域活性化
2008.7.18 【那須】那須に直売所open (下野新聞)
自給自足生活志向住民を支援
2008.6.30 【西方】耕作放棄地使い梅を栽培し、初収穫(下野新聞)
梅の名所で特産品作り、まちおこし
2008.6.25 【栃木】美術館、図書館、文化会館を指定管理者制度
美術館は県内初 栃木市 (下野新聞)
2008.6.14 【宇都宮】市営駐車場に「利用料金制」導入(下野新聞)
指定管理者の収入増に
2008.6.14 【栃木】来年度から図書館、美術館、文化会館の施設へ
指定管理者制度を導入(下野新聞)
2008.5.30 【足利】身近なところからリサイクル(下野新聞)
端切れ使い布草履製作サークル「彩り会」立ち上げ
メンバーも募集中
2008.4.6 【大平】「大平町図書館」の運営に9割が「満足」(下野新聞)
指定管理者に移行後、入館者・貸出数等が増加
2008.4.5 【大田原】「大田原宿あらまち蔵屋敷」が1周年(下野新聞)
駄菓子屋に続き甘味処・軽食「クラノ華フェ」がオープン
2008.4.1 【那須】まちづくり会社「那須未来」事業開始(下野新聞)
町特産品のブランド化を目指す
2008.3.31 【藤岡】ヨシ紙名刺 制作ピーク(下野新聞)
渡良瀬遊水地のヨシを材料にした名刺で
生成色の自然な風合いが人気
藤岡町
2008.3.30 【足利】指定管理者制度(下野新聞)
美術館を直営に変更
4施設を指定から公募へ切り替え 足利市
2008.3.27 【市貝】「全国一影の薄い町」返上へ(下野新聞)
観光名所として定着を 来月6日からイベント
芝ざくら公園
2008.3.27 【茂木】梅の木オーナー制の集い(下野新聞)
遊休農地を利用し村おこし10周年
「天神梅と竹林の里」
2008.3.26 【日光】湯西川名産「木杓子」生産終了(下野新聞)
途絶える江戸からの伝統
今からでも後継者を。
2008.3.26 【都賀】そば栽培農家主婦3人でそばランチ(下野新聞)
「ものづくり工房」アンテナショップ
2008.3.13 【岩舟】いわふねブランド初認定(下野新聞)
食品など20件を認定 岩舟町
2008.2.13 【岩舟】ご当地商品ブランド化へ(下野新聞)
認定商品を町が宣伝販売サポート 岩舟町
2008.1.9 【真岡】特産品「真岡木綿」の技術者養成講座(下野新聞)
後継者育成し真岡木綿の技を次代に
真岡木綿保存振興会
2008.1.9 【大平】「おおひらブランド」を12件認定 (下野新聞)
優れた町産の商品や観光資源を県内外に浸透を図る
2007.12.6 【那須町】「那須まちづくりサービス(仮称)」設立
町経済四団体と共同出資し地域活性化や行政効率化推進
(下野新聞)
2007.11.23 【大平】「まちづくり工房 株式会社ネットワーク風」設立
異業種交流を通じて地域経済活性化・まりづくりを進める
(下野新聞)
2007.10.26 【那須烏山】 「まちづくり合同会社」設立(下野新聞)
地域活性を市民の力で継続的なまちづくり
2007.10.21 総合型地域型スポーツクラブの設立状況(下野新聞)
設立は急増。しかし、資金確保などの課題も
2007.7.25 【那須塩原】地域振興へ地域異業種で有志の会結成
「大地の鼓動beat」(関スズエ会長 14人)
行政に頼らない住民主体の地域振興を目指す。
来月音楽会を開催。出演者を募集中!(下野新聞)
2007.5.23 【佐野】総合型地域スポーツクラブ設立 (下野新聞)
「JOHOKUスポーツクラブ」
2007.5.8 【宇都宮】 城山地区に農産物加工所を開設 (下野新聞)
大谷石ブランドの豆腐などを製造販売
大谷の地域おこしと地産地消を進める
2007.5.6 【鹿沼】 鹿沼・旧市内の3地区のコミュニティ推進協議会
身近な名所旧跡などを紹介する (下野新聞)
「まちなか"わくわく"ガイドマップ」を作製
2007.5.5 【さくら】 NPO法人グループたすけあいエプロン
狭間田にデイサービス「赤い屋根」を開設 (下野新聞)
2007.4.28 【高根沢】 支援される人から支援する人に(下野新聞)
障害者や高齢者が集い助け合う場
「寄り処えん」
運営母体
2007.4.17 【茂木】
空き店舗使い憩いの場を提供(下野新聞)
茂木坂井地区の「コロッケ屋」
2007.4.2 【足利】 手打ち蕎麦技術で町おこし
「蕎遊庵」(きょうゆうあん)」
「そば教室」が県外に出前 (下野新聞)
2007.4. 【那須塩原】 農村レストラン「アトム」 (下野新聞)
日替わりシェフ」募集
2007.4.12 【佐野】
にぎわう街創出へ補助
空き店舗活用や催 し支援
詳細・申込 はこちら。 (下野新聞) |